不遇・逆境の用

いかなる所へ行っても、牢獄へ入れられても、島流しにあっても、悠然としてふだんと変わらないようにするには、よほど自分を作らなければならない。そういう意味では、不遇・逆境というものは自己を練る最もいい場所だ。(致知出版社 「安岡正篤 一日一言」より)

IMG_2171

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterEmail this to someonePrint this page