危機の議論が出来ない国会を憂う

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危機の議論が出来ない国会を憂う

日本の国益を考えず野党が政権スキャンダルを人質にし、緊急課題(朝鮮半島問題)北朝鮮の脅威を議論出来ない国会となった。森友問題は司法に任せ、戦略的な安全保障の議論を優先すべきではないかと案じてならない。相変わらず安倍批判を繰り返し「反日メディア」の肩書の神輿に野党が乗っかり、問題の本質そっちのけで安倍下ろしのための印象操作に徹している。偏見報道に国の行く先を案じる国民が大勢いるというのに。国民の代弁者国会議員の質を問う!国民一人ひとりが「道義国家」として、どうあるべきかを考えねばならない。もう一刻の猶予も許されない時がきている。  

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2018-04-11T13:12:40+00:00 4月 11th, 2018|